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2012年3月31日 (土)

クリスタルコーティング ガラスの鎧

Ar5
 FELTのAR-5からパーツをすべて取り外してあります。
 何が始まるのかと言えば、ガラスコーティングをしようとしています。

 自転車用クリスタルコーティング ガラスの鎧です。

 コーティングの作業スピーディに進めないといけませんし、途中で中断する事もできませんので、営業中が終わってからの作業になります。

 新車のフレーム・フォークですから傷も汚れもありませんが、この状態で全体を拭いてから作業を開始します。

 使用途中のフレーム・フォークにコーティングする場合も、この状態にしてから汚れを落として、大きな傷の場合は補修をしてからの作業になります。傷をそのままにコーティングをしてしまうと、余計に目立ってしまいます。

 完全に乾燥するのは2~3時間後ですが、当店ではこのまま一晩乾燥させます。

 完全に乾燥後は新車の輝きとはひと味違う、深見のある光沢となります。また、汚れにくく塗装面の劣化も防いでくれます。

 作業価格
  新車納入時・オーバーホール時:¥5,250
  使用中ロードバイク:¥8,400(洗浄と簡単な傷の補修を含む)


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2012年3月30日 (金)

OGK REDIMOS シマノレーシングレプリカカラー

Shimano_re1 
 OGKのトップモデルであるレジモスに、シマノレーシングレプリカカラーが発売されました。
 レギュラーカラーとしてカタログモデルに追加されるのではなく、限定発売となっています。

 価格:¥27,300

 カラー以外のスペックは価格も含めて変更なしです。

Shimano_re2  後ろから見ればこんな風です。


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2012年3月29日 (木)

お試しサドル 詳細

Antares480 お試しサドル会員ご利用条件
 入会金:1,000円(入会後は何度でもサドルをお試しいただけます)
 特典:ご購入1個に限り,1,000円の割引があります

Bike
 お試しは店内の固定バイクを使っていただき、自由に取り替えてお試しいただけます。
 固定バイクはオーダーメード時のサイズ・ポジション確認用ですので、ご自分のポジションに合わせる事が可能です。

 サドルの種類は → こちら

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2012年3月28日 (水)

お試しサドル

Saddle
 フィジークのTESTサドルが入荷してきました、今年は黄色です。

 フィジークだけでなく、セライタリアやサンマルコのTESTサドルも用意していますので、お尻の痛くなりにくい、ぴったりなサドルを探していただけます。

 お試し方法などの詳細は、明日までお待ち下さい。

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2012年3月27日 (火)

手のひらサイズにたためるバッグ

Bag
 この小さい物はなんでしょう?

 12Lのバックパックを畳んで収納袋に入れてあります・・・私の手が大きいんじゃないですよ(笑)

Bag1
 スマートフォンと比べると、よりはっきりと大きさ(小ささ)が判りますね。

Bag2
 広げるとこんな形です。ごく普通のバックパックになります。

 サイクリングに出かけた先でお土産を買おうにも、入れ物がないと買えませんよね。かといって、そのためだけに大きなバッグを担いで行くのは邪魔なだけだし・・・
 このバックだと、背中のポケットやサドルバックに入れていても邪魔にならない大きさと重さなので、持って行きやすいですね。
 一人で一日遊んだ後は、お土産でも買って帰れば、次回も出かけやすくなりますよ。

 カラー:ブラック・グレー・レッド・カーキ・キャメル
 素材:シリコンコーティング40デニールナイロン
 重量:60g
 サイズ:65x95mm(収納時)・H380xW340xD195mm(使用時)
 容量:12L
 価格:¥2,940

 各色、入荷しています。

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2012年3月26日 (月)

MTBのフロントサスペンションを交換

Mtb0
 交換後の完成写真です。

Mtb1
 そうとうに古いROCK-SHOXのフロントサスペンションです。ブレーキのアウター受けがぽっきりと折れてしまっています。
 それだけだったらVブレーキに交換するのが一番安上がりですが、サスペンションの動きも悪くなっているのでこの際にサスペンションも交換しましょうという事になりました。

 それでも出来るだけ安く出来るように、Vブレーキ台座の付いたサスペンションを探しますがほとんどありません。ちょっとこましなサスペンションは、ディスクブレーキ専用になっています。

 Vブレーキはあきらめて、ディスクブレーキを付ける事でサスペンションやその他必要なパーツをピックアップして、見積を出すと6万円弱と言う事になりました。

Mtb_wheel
 ホイールはハブをディスクブレーキ用に交換して組み直しました。
 スポークの方向もブレーキング時の力のかかり方を考慮して組んであります。

Mtb2
 元付いていたブレーキレバー・シフトレバーが一体型だったので、ブレーキレバーだけでなくシフトレバーも新しくなっています。変速段数が7段だったので、新しいシフトレバーが手に入るのか心配でしたが、タイミング良くシマノが再生産を始めていて、手に入れる事が出来ました。
 左右のレバーが違う物になっていますが、それほど違和感なく出来上がっていると思います。

 ブレーキをOILディスクにした事で、ブレーキング時のコントロール性が向上してオフロードでの走破性が大幅にアップしている事でしょう。

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2012年3月25日 (日)

RIXEN KAUL KF812 マルチクリップ

Klicfix0
 リクセンかウルのフロントアタッチメント(KF810/KF852)だとフロントバック、あるいはバスケットを取り付ける事が出来るだけですが・・・

Klicfix1
 マルチクリップ(KF812/KF813)を追加すると、サイクルコンピュータやライト等を取り付ける事が出来るようになります。

Klicfix2
 マルチクリップは2種類あって、取付部分の短い方がKF812、取付部分の長い方がKF813
です。

Klicfix3
 フロントアタッチメントに取り付けるとこのようになります。取り付けてあるのはマルチクリッププラス(KF813)です。

Klicfix4
 実際にフロントバッグと、GPSを取り付けるとこのようになります。

 価格:¥1,155(KF812)、¥1,365(KF813)

 より使える範囲の広いKF813が入荷しています。


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2012年3月24日 (土)

MAVIC Ksyriun SR

Mavic_ksyrium_sr

 抜群のパワー伝達性を誇るトラコンプテクノロジーを後輪に、万能性の高さが魅力のジラクルスポークを前輪に採用しています。

Mavic_ksyrium_sr_f
 ジラクルスポークを採用した前輪

Mavic_ksyrium_sr_r
 トラコンプテクノロジーのカーボンスポークを採用した後輪




 重量:1,445g(ペア) F:645g/R:800g
 使用タイヤ:クリンチャー
 使用スプロケット:シマノ・カンパの別有り
 価格:¥141,750

 今回入荷してきたのはシマノ仕様です。


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2012年3月21日 (水)

MAVIC R-SYS

Mavic_rsys_sr
 2012年モデルは白いハブになりました。

Mavic_rsys_sr_hub

 独自のトラコンプテクノロジーで軽量と高剛性を維持しながら、抜群のパワー伝達性は変わりなく受け継がれています。

 さらにホイールタイヤシステムを採用し、イクシオングリップリンク(前輪)とイクシオンパワーリンク(後輪)の最適なタイヤを組み合わせる事で、性能全体が大幅に向上しています。

 重量:1,980g(ペア、タイヤ含む) F:885g/R:1,095g
     1,390g(ペア、タイヤなし)
 使用タイヤ:クリンチャー
 使用スプロケット:シマノ・カンパの別有り
 価格:¥157,500

 今回入荷してきたのはシマノ仕様です。

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2012年3月20日 (火)

ORBEA AQUA 105

Orbea_aqua
 2012年オルベア アクア105

 ハイドロフォーミングで成型されたフレームに、カーボンフォークが組み合わされています。フレームデザインはここ数年にわたって変更されていませんが、塗色毎年アップデートされています。

 2012年は写真のブラック/オレンジと、ブラック/グレイ(オレンジの部分がグレイになります)の2色になります。オルベアのイメージを代表するオレンジと、シックなグレイが用意されています。

 カラー:ブラック/オレンジ・ブラック/グレイ
 サイズ:480・510・540
 コンポ:シマノ105(5700シリーズ)
 ホイール:シマノR500
 スプロケット:シマノCS-5700(11-25 10S)
 チェーン:KMC
 シートピラー:カーボン
 ハンドル/ステム:アルミ
 価格:¥147,000

 この価格帯では、なかなかのハイスッペクでコストパフォーマンスの高いロードバイクとなっています。

 アクアには他にシマノ ソラ(9S)を採用したモデルもあります。
 こちらは、FELT F95GT GTR-Series4と並んで、本格的なロードバイクのフィーリングが10万円以下で味わえる存在です。

 カラー:ブラック/オレンジ・ブラック/グレイ・ホワイト/レッド・ブルー/ホワイト
 サイズ:480・510・540
 コンポ:シマノSORA(3400シリーズ)
 ホイール:オルベアホイール
 スプロケット:シマノCS-3400(11-25 9S)
 チェーン:KMC
 シートピラー:アルミ
 ハンドル/ステム:アルミ
 価格:¥88,200

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2012年3月19日 (月)

MAVIC Cosmic Carbone SL

Mavic_cosmic
 マヴィック コスミックカーボンSLです。

 アルミリムに12Kカーボンフランジを結合して、エアロ効果を発揮しつつブレーキ性能も満足させています。
 52mmディープリムとエアロスポークは、横風の影響を最小限にとどめて、ロードレースからトライアスロンまでどなたでも扱いやすいホイールとなっています。

 重量:1,740g(F:780g/R:960g)
 使用タイヤ:クリンチャー
 使用スプロケット:シマノ・カンパの別有り
 価格:¥157,500

 今回入荷してきたのはシマノ仕様です。

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2012年3月18日 (日)

ブリヂストンモールトンにアルテグラDi2を装着

Bsm
 ちょっとお遊びで、ブリヂストンモールトン(BSM)にアルテグラDi2を付けてみました。

 ちょうどBSMの整備をする時期が来ていたので、クランク・チェーンリング・チェーンを交換するついでの装着です。

 ちょっと乗ってみて、元の105のシフターに戻して、Di2はロードバイクの試乗車に組み付けます。

 変速の様子を動画に撮ってみました。
 60X42Tと歯数差の大きな組み合わせでも、スムーズに変速しています。

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2012年3月15日 (木)

カンパニョロEPSテクニカルセミナー

 ようやくカンパニョロEPSテクニカルセミナーを受けてきました。前回の2月は急遽キャンセルという事になってしまい、このままセミナーは受けられないのかと心配しましたが、通常のテクニカルセミナーと違って実技もあるので人数が絞られていて、複数回開催され、今回の受講となりました。

 写真撮影・録音は禁止なので写真はありません。筆記のみなので、汚い字での殴り書きが後で読めるか心配です。

 会場は60名程度が入れるこぢんまりとした会議室で、室内にはカンパニョロジャパン仕様(?)の同じ色に塗られたドグマ2にEPSが装着されて、ずらっと並んでいます(気合い入っています!)。

 約二時間の講義の後、30分の昼食休憩(忙し!)を挟んで実技となります。

 組み付けは従来の機械式と変わるところはないので、省略。EPS特有の調整方法を実際に体験します。
 ところが非常に簡単です。カンパニョロ社が指定したパーツ以外との組み合わせは完全に不可!ワランティも受けられないという事で、特定のパーツに特化した設計になっているので調整箇所は機械式よりも少なくなっています。

特にフロントディレーラーはクランク・チェーンホイールの選択肢が少ないのでインナー側の調整だけです。その他は調整するところがありません。もちろんチェーンホイールの歯数の違いによる取付位置の調整は必要です。

 リアディレーラーはスプロケット位置の調整をするだけで、これも非常に簡単です。

 これだけで、後はパワーユニット内のコンピュータがチェーン位置を判断してリアのシフト量や、フロントのトリムを調整してくれ、スムーズで素早い変速とアウター・ローあるいはインナー・トップでもチェーンの音鳴りなどない快適な走行ができます。

 調整箇所は非常に少なくなっていますが、レース機材としてカンパニョロの存在があるといわれているように、アクシデントに対応する機能はしっかりと備わっています。

 たとえば、レース中にホイールを交換してスプロケット位置が変わった時には、走りながらライダー自身が微調整出来るようになっています。微調整はフロント・リア共に可能ですが、あくまでも緊急事態用です。

 またバッテリー切れ(レース中には考えられませんが・・・)を起こしても、手動で任意の位置にリアディレーラーを移動させて(フロントは不可)走りやすくする・・・ライド・バック・ホーム機能・・・もあります。

 今回のセミナーで強調されていた事は、EPSの調整は非常に簡単ですが、それは前段階の組み付けが完全に出来ていての事であって、機械式と同じようにフレームの準備から始まる組み付け作業がきちんと出来なければ、EPSは正常に作動しないという事でした。

 EPSの組み付けのみはトルクスレンチがあれば可能ですが、ボトムブラケットは各規格に対応した専用工具が必要となりますし、フレームの各部がカンパニョロ社の指定する仕様となっているか測定・修正する器具も必要となります。

 これはワランティにも反映されていて、カンパニョロ社(Campagnolo S.r.l.)が指定する仕様(信号用ケーブル穴・各部サイズ等)で製造されたフレームを使用して、EPS対応とされるコンポーネントを使って組み上げられた完成車を購入した場合にのみ適応される事になっています。

 パーツ個別のワランティは無いという事です。これはEPS自体がデリケートなパーツであって、個別では機能しないだけでなく、海外での信じられないようなクレーマーの存在もからんでいる(想像)ようです。

 と、いう事でカンパニョロEPSは既存のカンパニョロ仕様のロードバイクに換装する事はワランティの対象外となってしまいます(禁止はされていません)。

 パワーユニットは2年間、その他は3年間のEPSコンポーネントのワランティを受けようとすると新車を購入するしかありません・・・宣伝モード(^_^;)。

 そこで今現在購入可能なEPS対応フレーム(Di2と同時対応)を列挙してみます(当店取扱のみ)。

カレラ:フィブラ・フィブラ2・エストレモ・ニトロSL
 *エラクル・エラクルTSはFDの上部がシートチューブと干渉するので取付できない。

ピナレロ:ドグマ2・ドグマK・パリ50・FPクワトロ
 *FPクワトロはDi2仕様の完成車からDi2を外せば取り付け可能(フレーム販売はありません)

 その他、当店の取扱フレームでDi2に対応したフレームがありますが、EPSに対応させるには設計変更が必要なフレームがいくつかあります。

 まず、オルベアのオルカゴールド・オルカシルバーはバッテリーの取付位置が左側チェーンスティとなっていて、Di2仕様としては非常にすっきりとした仕上がりとなるのですが、それが仇となっています。
 EPSのパワーユニットは横幅があるので、チェーンステイに取り付けるとクランク・ホイールに干渉してしまいます。ダウンチューブの上、あるいは下に取り付けられるように設計変更されるのを待つしかありません。

 次に、TIMEからもDi2仕様のフレームが発売されていますが、こちらはBBシェルが密閉されていてケーブルはBBシェル下に露出する仕様になっています。
 Di2ではBB下にケーブルが露出する事は問題なしですが、EPSでは許されませんので、こちらもBB部分の設計変更(出来るのか?)を待つ事になります。

 FELTのAR1・F1、及びANCHORについては未確認です。

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2012年3月 7日 (水)

ENVE カーボンリム

Enve
 ENVE(元EDGE)の45mmハイトのカーボンリムリムです。超軽量と言うわけではありませんが、剛性には定評があります。

Enve_shimano
 今回は回転性能とハブの剛性を考慮して、SHIMANO FH-7900(デュラエース)を選択しました。組み立てたのはリアホイールだけで、フロントホイールと見た目を合わせるために、スポークはSPIM CX-RAYのシルバーを使っています。

 カーボンリムの中ではスポークテンションの上げやすいリムなので、剛性のあるよく転がるホイールを組む事が出来ます。

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2012年3月 6日 (火)

Raleigh Carlton-M

Crm
 ラレーから新型のカーボンロード「カールトン-M(CRM)」が発売されました。
 ラレーらしくコストパフォーマンスが非常に高く、お買い得なロードバイクに仕上がっています。
 それだけでなく、スローピングフレーム全盛の中、細身のパイプを採用してる事でクロモリフレームのようなホリゾンタルに近いデザインになっています。

 フレーム:カーボン
 フォーク:カーボン(カーボンコラム)
 コンポ:シマノ105(フルセット)
 ホイール:シマノ RS-80-C24(アルミ/カーボンラミネート)
 重量:8.4kg(530mm 実測値)

 価格:\189,000

Crmtop
 フレームは単純な丸パイプではなく、細身のパイプに剛性を与えるためのパワーバルジが随所に配されています。

Crmback
 チェーンステイ・シートステイも乗り心地と剛性のバランスを取るように設計されています。

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2012年3月 5日 (月)

ORBEA ORCA Bronze 入荷

Orca
 昨年10月に発表されたオルベアの「オルカ ブロンズ」がようやく入荷してきました。今回入荷してきたのは480mmのホワイトです。

 フルカーボンフレームにSHIMAO105フルセット+R500ホイールで¥23,1000です。

Orca1
 こんなに厳重に梱包されて箱に入ってきます。

Orca8
 シフトケーブルのアウター受けは上位モデルと同形状です。その他もオルカシルバーあるいはオルカゴールドのイメージを、安い価格のこのオルカブロンズでもうまく表現してあります。

Orca5
 フロントフォークは曲線を描いています。

Orca4
 バックのカーブも上位モデルの形状をうまく再現しています。

Orca2
 シートクランプは残念ながら同じ形状ではありませんが、肉抜きされた凝った工作がしてあります。
 シートクランプだけでは固定力が弱いので、目立たないように上側に補助のバンドが追加されています。

Orca7
 この価格帯では珍しくリアブレーキワイヤーは内蔵されています。

Orca3
 チェーンステイがチェーンリングと重なる部分にはチェーンのヒットからフレームを守るようにカバーがされています。
 この辺りも、オルベアの細かな気遣いが見て取れます。

 

Orca6
 シートピラーもグレードアップされて一本締めから、より確実にサドルが固定できる二本締めに変更されています。

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2012年3月 3日 (土)

ORBEA ウオーターボトル

Orbea_bottle
 オルベアオーナー必見!

 オルベアウオーターボトルです。

 価格:\1,050(580ml)

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2012年3月 1日 (木)

アルテグラDi2 入荷

Di2
 アルテグラDi2セットが入荷してきて、やっと1セットだけ在庫することができました。
 1セットは即納可能です。 次回は3月末かな。

 アルテグラDi2電動キット内容

    デュアルコントロールレバー(ST-6770)
    リアディレイラー(RD6770-SS)
    フロントディレイラー(FD-6770)
    バッテリー(SM-BTR1)
    バッテリーマウント(SM-BMR1)
    ジャンクションA(SM-EW67-A-E)
    エレクトリックケーブルセット(SM-JC40-M)
        ジャンクションB(SM-JC40)含む
    ケーブルカバー(SM-EWC2)
    バッテリーチャージャー(SM-BCR1)
    バッテリーチャージャー用ケーブル(SM-BCC1)

 価格:¥122,438

 ※当店でお買い上げいただいた完成車への換装は、工賃をサービスさせていただきます。

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