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2008年10月16日 (木)

TIME(タイム)ロードフレーム

 タイムロードフレームは「スピーダー」と「エッジレーサー」が無くなり,「エッジパルス」が値下げされて\278,000になっています。
 「エッジトランスリンク」は振動吸収素材バイブレーザーが加えられて,より快適性を向上させ「エッジRSトランスリンク(\479,000)」となっています。

Time

 昨年までは「RXR」としてタイムトライアル専用モデルとしてラインナップされていたのが,2009年は「RXRアルティウム(\699,0000)」となり,TT用ではなくロードレース用として生まれ変わっています。
2009年はプロチームにこのフレームが供給されることになっています。

 通常のロードフレームにエアロ形状を取り入れるのが2009年のトレンドなのでしょうか,FELT等からもこのようなロードフレームが発売されています。

Vrs

「VXS TANSLINK」の後継として登場したのが,この「VRS VIBRASER(\548,000)」
 振動吸収素材バイブレーザーを使い剛性等の性能を犠牲にすることなく快適性を向上させています。

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