ジャンボフェリー減便
淡路島行きたこフェリーについで、四国・高松へのジャンボフェリーも7月1日から減便・ダイヤ変更されます。
http://www.ferry.co.jp/jikoku.htm
高松に着いてそのまま走り出すにはいい時間かもしれませんが、JRへの乗り継ぎとなると始発の特急が使えななくなってしまいました。
淡路島行きたこフェリーについで、四国・高松へのジャンボフェリーも7月1日から減便・ダイヤ変更されます。
http://www.ferry.co.jp/jikoku.htm
高松に着いてそのまま走り出すにはいい時間かもしれませんが、JRへの乗り継ぎとなると始発の特急が使えななくなってしまいました。
淡路島へ走りに行くモチベーションが上がる話題です。
http://www.kobe-np.co.jp/news/awaji/0002107556.shtml
しかも、いつの間にか参加店の数が増えています。
FELT F5
フルカーボンフレームのレーシングモデルです。
赤のフレームに白のワイヤー・ステム・サドルと明るい色使いでカラーコーディネートしてあります。
発売は12月~1月頃の予定。
FELT Z100
こちらはコンフォートロードの廉価版です。
ブレーキキャリパーまでフレームと同色の白にしてあります。
発売は10月の予定。
GT AVALANCHE 1.0
ミドルクラスのハードテール。
ロードとは違い落ち着いた色使いとなっています。
今回、発表されたのは扱い先のRPJ(ライトウェイ プロダクツ ジャパン)がライフスタイルバイクと呼んでいる、比較的価格帯の低いモデルが中心でした。
中級以上の価格帯のモデルは9月の発表会でお披露目されることになっています。
昨日はタンデムだったので、後ろの人がちぎれていなくなる心配はないので、それなりに頑張って走ったけれど・・・距離が短かすぎて・・・
その分を取り返すほどの時間はなかったけれど、一時間走ってきました。
今日のコース詳細
鍛冶屋線市原駅跡を少し西へ入った所にある市原グランドに車を止めさせてもらって出発。
狭い道の割には頻繁に車が通るので、注意が必要です。
一旦、市原駅跡まで戻ります。
ここには鍛冶屋線で走っていた車両が保存されています。
右折して、北へ向かいます。
廃線跡は国道427号線を横切って、まっすぐに北へ行きます。
遊歩道(サイクリング道?)として整備されているようで、タイヤの細いロードレーサー(今回はタンデム)では、走りにくい路面です。
写真は「羽安」駅跡です。
ここで遊歩道は終わって、廃線跡は一般道となります。
一般道となっても、隣接して国道427号線が走っているからか交通量は少なく、自転車にはいい道です。
一般道となっても、駅跡は公園として保存されています。
写真は「なかむらまち」駅跡です。
この先から、再度遊歩道が始まり、鍛冶屋駅跡まで続きます。
鍛冶屋線の終点(始発)鍛冶屋駅跡です。駅舎の向こうにはホームがあって、車両も保存されています。
駅跡はロータリーになっていて、横には神姫バスのバス停があります。
鍛冶屋駅跡からは、左へ曲がる国道427号線に沿って脇道を行きます。
国道427号線とは交差したり、合流したりしながら北へ走ります。
杉原川左岸の道はなぜ?こんな道があるんでしょう。国道427号線と川を挟んで併走していて、ほぼ同規模の道路になっています。
今回の目的の「フレッシュあぐり館」の少し先で終わってからか交通量がほとんど無く、快適に走ることが出来ます。
雨模様の中、なにをしに行ったかと言えば、これです。
地元の牛乳を使ったアイスクリームを目当てに走っていきました。
種類が多く、迷いに迷って頼んだのがこれです。
ただ、良い事ばかりは続かず、帰り道にはしっかり雨に降られてしまいました。
今日のコース詳細(帰り道のみです)
前回の40kmコースを北へ延ばして50km走ってきました。
適度なアップダウンがあって、走行に変化がつけられので、飽きることなく集中して2時間走行できました。
平日の午後という事もあるかもしれませんが、車にほとんど出会わないのもいいです。
これ以上北へのばすと、播州峠を越えて生野を回るか、柏原へ回るかしないといけなくなり、距離が大幅に伸びてしまいます。
写真は前に取り損ねた西脇馬事公苑入口です。
今日のコース詳細
午前中で回れる二時間弱のコースを回ってきました。
六甲国際GCの所はチョット頑張らないといけないけれど、その他はたいした登りも無いコースです。
でも、平坦があんまり無いコースなので、ペースを維持するように走れば練習になると思います。
つくはら湖沿いは県道を走らずに神出山田自転車道を走っています。スピードは出しにくいけれど、こちらの方が平和に走れるので、お薦めです。
午前中のコース詳細
暗くなるまでに走り終われる所という事で今回のコースを作ってみました。
岩屋でお昼を食べて、嫁さんと走り出す。
超初心者に淡路島の坂はきついので、どちらから行っても押す事になってしまうので、勾配はきついけれど距離の短い方から登ります。
花さじきは花がほとんど無くて、次の花を植える準備中でした。
でも駐車場にはそこそこ車が止まっていて、人気スポットになってきているようです。
登って(押し上げて)しまえば、あとは岩屋まで下るだけなのでラクチンです。
行きも帰りも、今日はジェノバラインでした。
たこフェリーに二人で乗ると割引があるのですが、ついつい速いほうを選んでしまいます。
午後のコース詳細
トライアスロンジャパンが2009年2月号を最後に休刊してしまい,トライアスロン界の情報を得る紙媒体が無くなっていましたが,新しいトライアスロン雑誌が発刊されることになりました。
すでに創刊0号は宮古島大会で配布されていて,6月19日には1号が発刊される予定です。
JR加古川線滝野駅を右に見ながら北上します。アップダウンを二つ越えて下った信号を左折。出合川沿いを北上すれば、左手に西脇馬事公苑が見えてきます。
緩やかな登りを登っていきます。
傾斜が強くなり始めた頃にこんな看板が現れます。
東経135度(子午線)の看板はあちらこちらで見かけますが、北緯35度は初めてです。
子午線の通る街、西脇らしい看板です。
無名の峠を下りきった所には「鍛冶屋線市原駅記念館」があります。
鍛冶屋線の廃線跡は自転車・遊歩道になっているそうですが、それの探索は次の機会にして、今日は国道427号線を北上します。
多可町奥町交差点で国道427号線とは別れて翠明湖へ向かって登っていきます。
登りきった所が天神トンネルです。
ここからは、しばらく気持ちよく下っていけます。
県道24号線を左へそれて播磨中央公園へ向かう道は二通りあります。
車の来ない方が走りやすいだろうと選んだ道は、こんなアップダウンが連続して現れます。
でも、残りの距離はあとわずかです。
今日のコース詳細
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